| PAGE-SELECT |

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

ちょっとした空耳

本日の登場人物はTさんです。
一緒に仕事をしている人で、奥さんは元レディースで現「看護士」さん。
奥さんの父親は非常に厳格な人らしいけど、元レディース。
ど、どんな教育やったんやろヽ(;´д`)ノ



Tさん「Ryoくんの彼女の血液型て何?」
Ryo 「え~っと・・・ABですけど、何ですか??」




Tさん「出た!!うちの奥さんもABやねん、人の話聞かんやろ!?」
Ryo 「いや・・・どう・・・だったかなぁ~?」
(無視されても気にしない性格のためよく分からないw





Tさん「気をつけや~、事前報告が事後報告にされてしまうで!」
Ryo 「あ!それはよくあります・・・そうか、ヤツは聞いてないのかorz」



↑先日の会話
↓本日の会話

≫ Read More

スポンサーサイト

| 【才】彼女の地獄耳 | 23:40 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

通常の日記へw

いや、もうね・・・選手批判とか基本的に嫌いなんですけど
あれだけ大きく期待を裏切られると仕方ないですよねw
初戦のPKの誤審について誰もふれなくなったのは
日本が決勝トーナメントに出ても・・・という表れですかね。
さて!通常の日記へ戻しましょか
(´∀`)ノ Hi!! Ryoです。


彼女がおかしいです。
俺の忠告を聞いてくれないので恥さらしになってます。
たとえば、バイトで機械に電池を使うのですが・・・

Ryo「なぁ、もうソレって電池切れてんちゃうん?換えたら?」

ユミ「えー!!まだ電池切れてへんよーっ」



Ryo「はい、新しい電池。換えてみなよ」

ユミ「面倒くさいなぁ・・・」

カチャカチャカチャ・・・


Pi Pi Pi...



Ryo「ほら!な?この電池もうダメやってんて」

ユミ「ん~納得いかん、その古い電池貸して!」


Ryo「いいけど・・・」


ユミ「!!!!」




Ryo「え?なに?」



ユミ「電池軽いから、もうコレ充電切れてるわ♪」

Ryo「(;´Д`)ノ電解とか質量保存の法則って覚えてないの?」
ユミ「なによ、ソレ?またガンダムとかライダーの話?」

Ryo「(`Д´)ノシ==卍 アッザムリーダー!!えぃ」



中学からやり直してこい。
俺は幼稚園からやり直すから。

| 【才】彼女の地獄耳 | 02:50 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

彼女の耳はツンボ。

カテゴリー「アバウツ!」に加筆しました。
登場人物に仮名を付けて、読みやすくしたつもりです。

あ、奈良の騒音おばさんに「懲役1年」の判決が下されましたね。
まぁ、


俺の住んでいる伊丹で有名なものと言えば、伊丹空港(大阪空港)だと思います。
そんな伊丹の名物は、飛行機の離着陸のときに、伊丹市民(主に北側)の会話が止まる事です。
ドラゴンボールZで言うと、グルドに時間を止められる感じですかね。

つまり何が言いたいかと言うと、グルドに目が4つあるように
飛行機にも翼にエンジンは4つ付いているんだよ。

JET!!

ね?





ちがーう!!


話を戻して、伊丹ってとこは飛行機がやかましいわけですよ。
関西弁に直すと「飛行機、じゃっかしーんじゃ!」ですよ。
最近、神戸に空港ができたので、騒音に悩まされる伊丹市では
「引越し~、引越し~、さっさと引越し~ シバクぞ!!」
と、伊丹空港に向かって布団を叩く光景が各所で見られます。

いち伊丹市民の俺も、騒音に悩む好青年なのです。
彼女が地獄耳なおかげで、会話にならないんですよ。




俺「お腹すいたね、なんか食べに行――」
ゴオオオォォォォー!!!(飛行機)

ユミ「・・・・・はぁ!?アンタの声小さくて聞こえへんねん!!」




俺「おかしいやろ!どう考えても今のはJALが悪いジャロ(JAL
ユミ「アンタそうやって、他人のせいにするヤメぇや、格好悪い!」




会話をさえぎる轟音。
そして会話を和らげようと、ダジャレを言うても聞こえてない彼女の地獄耳。


騒音と、彼女の耳で、地獄を見させられている好青年は、空に向かって
「じゃっかしーんじゃ、ボケェ」と今日も叫ぶのでした。
(もちろん心の中で)

| 【才】彼女の地獄耳 | 14:00 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

新カテゴリー

僕の彼女は地獄耳です。


ある日の会話。
Ryo「おぉ~!このプリクラ可愛く写ってるやん」

彼女「当然や、うちが写ってるんやから!!」


↓諸事情により、めげずによいしょするRyo。
↓機嫌がよくなり、声が大きくなる彼女







Ryo「英語で言うとビュ~ティホ~やね、うん」

彼女「いや、むしろ…






   きゅ~てぃこぉ~[cuticle]やろ♪」



キューティクル?

Ryo「え、ちょ…そんなでっかい声で恥ずかしい事言うな!!」



彼女「え?なんで?」

Ryo「…アデランスに聞け」

| 【才】彼女の地獄耳 | 13:32 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。